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ビジネスバックをリュックに変えたのは

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テレワークが日常化されたことがキッカケ

2019年にコロナが発生してからもう一年以上経過しましたが、

その間にビジネスに色々な変化が起きました。

特に大きな変化はテレワークが浸透してきたということです。

オフィスに出向かなくてもWeb会議などでチームや関係者とのコミュニケーションがスムーズに取れるような環境が整ってきました。

ただし場合によっては対面でのやり取りも必要なので、その際にはパソコンや通信機器を持ち運ぶことが発生しました。そうなるとパソコン本体、電源ケーブル、モバイルWi-Fi、マウス等々といった機器をいつも持ち運ぶので、従来のビジネスバックでは入らないと言う事実に愕然としました。

ヒデアキ
これはサイドバックを持たないと無理だ。。

ビジネスバックの他にサイドバックを持つと電車の移動などには邪魔になるのは当然の事でした。そういうこともあってビジネスバックからリュックに変えることを決めました。

選定基準は「頑丈」であること

ビジネスリュックと呼ばれるリュックをネットで検索すると実に多くの商品がヒットします。

検索キーワードに「ビジネスリュック」と入れてみると膨大なヒット数が出てくるのがわかると思います。

 

ここから商品を1つづつ見るのも手間なので、自分がこれまでに使っていたビジネスバックのメーカーを主に選択することにしました。

  • ACE(エース)
  • ポーター(吉田鞄)
  • 目々澤鞄

最初のメーカーは、自分が会社員時代の頃から愛用しているビジネスバックのメーカーで、もう1つのメーカーはオフの時に利用しているバックのメーカーです。最後のメーカーはSNSで情報を得て気になったメーカーです。

どのメーカーも老舗と呼ばれるメーカーですので、高品質な商品を常に提供しています。

今回はこの3つメーカーから選ぶことにしました。

「目々澤鞄」を選んだ理由とは?

3つのメーカーともにビジネスリュックと呼ばれる商品はそれぞれあります。

エースのビジネスリュック

コンパクトな設計なので電車で移動する際にも邪魔にならず、折りたたみ傘やペットボトルも収納できるようになっています。

 

ポーターのビジネスリュック

軽量で撥水性に優れた素材をつかっています。シンプルな形状なのでビジネスマンがつかうにはうってつけの商品です。

 

目々澤鞄のビジネスリュック

この商品も収納性能や使っている素材にもこだわっています。またシンプルな形状なのでこれもまたビジネスマンに最適な商品ですね。

この3商品を比較検討しましたが、相当悩みました(笑)

コンセプトがほぼ同じで性能も互角。どれを選んでも間違いないものばかりです。

じゃあ決め手は何だかったと言うと目々澤鞄のキャッチコピーでした。

もはや「持ち運べるオフィス

これに痺れました

商品のキャッチコピーが大事と言うのは、自分が商品選びをしてよくわかりました。

商品性能や価格もほぼ互角な場合、差別化ポイントはどこになるかと言うところは、自分がコンテンツを提供する側になった時にもよく考えるべき点だと言うのは勉強になりました。

 

まとめ

頑丈でビジネス利用に使えるリュックを「エース」「ポーター」「目々澤鞄」から選んでみました。

自分は「目々澤鞄」の商品キャッチコピーがとても気に入ったので「目々澤鞄」を選びましたが、どれを選択しても高品質な商品ばかりですので文句なしに満足する買い物になりますよ。

 

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  • この記事を書いた人

hideaki mikami

ITエンジニアとして独立起業して15年以上継続!業務専門知識を屈指した活動を展開して会社に依存する人生から、自分で選択出来る人生を歩んでいます。

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